[PR]iPad9.7インチ用 ApplePencil収納可能で、落ち着いた印象の「Oittm」iPadケース

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こんにちは、中川です。

今日は「Oittm」社様から提供頂いたiPadケースのご紹介です。

iPadケースはつけない派だったのですが、ApplePencilの活用を考えるとどうしてもペンシルと一緒に持ち運べるものが欲しくなります。

そんな時に「Oittm」社様からApplePencilと一緒に持ち運べるiPadケースをご紹介頂きました。

実は3色あるのですが、今回は素材感がよく出る赤をチョイスしてみました。

そんなわけで、詳しく見ていきたいと思います^^

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外観はこんなだ

まずは、届いた化粧箱。

プラスチックケースに入っておられます。

「iPad 9.7 case」と書かれている事から、最近発売されたiPad 2018を意識しているのでしょうか。

残念ながら、新型iPadを持っていませんので、iPad Pro9.7やiPadAir2、初代iPadで試して見たいと思います。

開けてみましょう。どん!

赤というよりもえんじ色という感じの落ち着いた感じですね。

裏面。左上にカメラ用の穴が空いていますね。

表面には「Oittm」と社名が型押しされています。

素材感は、布生地感の肌触り。

内観はこんなだ

内側を見てみます。

蓋の部分は、純正iPadケースのようなメガネ拭きのような質感。

そして、iPadを納める本体部分は、蜂の巣状のラバー素材になっています。

この模様が、衝撃を分散してくれるのでしょう。頼もしい。

iPad Pro9.7インチを入れてみる

では、早速iPad Pro9.7インチを試してみました。

カメラ、サイドのスイッチ、全く干渉していません。

また、細かいですがiPadPro9.7ではカメラの隣にある小さな穴。これは、マイクなんですが、これにも干渉しないように作られています。素晴らしい。

上部にある電源ボタンと、スピーカーにも、干渉していないです。

イヤフォンジャックとスピーカーにも干渉しないように作られています、

裏面のスピーカーとLigtning用の穴もしっかり空いており干渉してないですね。

ApplePencilをセット

ではでは、ApplePencilをセットしていきたいと思います。

ピタッとハマりました。

ApplePencilを取り出す時は、後ろの穴から押せば取り出せそう

こんな感じで、取り出せる感じですね。

このスタイルの時に、ApplePencilを取り出すのがスムーズです。

後述しますが、観賞用スタイルの時は、ApplePencilは使わない前提で考えられているようです。

ApplePencil置き場が嬉しい

ApplePencilを充電する時の蓋って、無くしそうなのが怖いんです。

小さい上に、外れやすい。その辺に、置いておくとコロコロ転がってしまうから、困る。

ですが、蓋をこんな風に差し込んで置けるんです。

これは、嬉しい^^

ケース側に、蓋をちょっと置いて置ける場所があるだけで、安心です。

小さい事だけど、重要。

Opttimケースの機能をチェック

Opptimケースの機能をチェックしてみます。

観賞用にスタンドスタイルで、ちゃんと自立します。しかし、この時ApplePencilがうまく取り出せません^^;

指をスタンドの裏側に入れるのが難しいんですね。

入力用に、寝かせた状態。この状態が、ApplePencilを使う形。この時に、ApplePencilを取り出すことができます。

iPadカバーの開閉で作動する、画面のオートスリープ機能も搭載しています。

iPad Air2を装着

こちらのケース9.7インチのiPad対応ケースということですので、手元にあるiPad Air2を試してみました。

iPad Pro9.7と同サイズですので、余裕でしっかり収まります。

カメラや、音量用のボタン。

わかりにくいですが、カメラ横にある2つのマイクにも干渉しません。

上部の電源にも当然干渉しません。

イヤフォンジャックにも干渉していませんね。

お尻の、Lightning用の穴とスピーカーも大丈夫です。

オートスリープ機能もしっかり動きました。

iPadAir2は、問題なく対応しています。

初代iPadAirを装着

初代iPadAirも9.7インチのiPadです。こちらも試してみました。

こちらは、さすがにパツパツ。ですが、しっかり入りました。

横の音量ボタンも、画面回転のスライドスイッチにも干渉しません。

カメラ部分にも、上部の電源ボタンにも干渉しません。

初代iPadAirは、マイクがiPadのど真ん中にあるんですよね。

これにも干渉しておりませんでした!専用の穴がしっかり空いています。

しかも、2箇所あるんですが、どちらとも大丈夫!

イヤフォンジャックにも干渉しておりません。

もちろん、iPadAirのお尻のLightning用の穴もスピーカーにも干渉しません。

スピーカーは、iPadAir、iPadAir2、Proで形が変わっているんですよ。それにも、干渉していない。ってなかなか優秀ですよ^^

新型iPad 第6世代は対応するの?

ここで気になるのは、現在発売されている新型iPad第6世代。

この新型iPadには、対応するのか、どうなのか?

モデル iPad(第6世代) 初代iPadAir iPadAir2 iPadPro9.7
高さ[mm] 240 240 240 240
幅[mm] 169.5 169.5 169.5 169.5
厚み[mm] 7.5 7.5 6.1 6.1

スペック上、初代iPadAirと同じサイズなんですよね。

だから、入るといえば入ります。

気になるのは、カメラやボタンの類の干渉度合い。

比較画像をみると、カメラと横の音量ボタンは、ほぼiPadAir2とProと同じ位置です。

ですので、干渉はしなさそう。

販売元のOittm社さんに問い合わせしたら、新型iPadにも対応しているそうです!

まとめ

初代iPadAir、iPadAir2、iPadPro9.7インチ、iPad第6世代。

すべてそっくりで、iPad初心者さんは自分が使っているiPadがなんなのか、わからないですよね^^;

そんな時は、今回ご紹介したOittm社様のiPadケースを購入すれば、大丈夫です。

9.7インチサイズのiPadであれば、これまで発売された上記の4機種に対応しています。

しかも、ApplePencilも一緒に収納できますので、デジタルお絵かきを楽しみたい人にもぴったりです。

これからの季節、お出かけがより楽しい時期です。

iPadと一緒に、Appleペンシルも持ち運んで、より楽しいお出かけにしてください^^

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