MONOQLOで1位の完全ワイヤレスイヤフォン「HAVIT G1」の開封レビュー

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こんにちは、中川です。

2年前に購入したワイヤレスイヤフォンTaoTronicsのBluetoothイヤホン「TT-BH07」が壊れちゃいました(汗

TaoTronicsのBluetoothイヤホン「TT-BH07」を購入したので開封レビュー
TaoTronicsのBluetoothイヤホン「TT-BH07」を購入したので開封レビュー こんにちは、中川です。 Bluetooth...

そこで、次なるワイヤレスイヤフォンを考えていました。

AppleのAirPodsにしようかなー。っというのが第一候補。

AirPodsを使うと、音量の調節も、音楽やビデオの再生も、電話に出るのも、ワイヤレスでできます。Apple.com/jpでAirPodsを今すぐ購入。

ただ、高いわー。18000円かー。壊れたら痛いなー><;

っと考えておりました。

僕の用途としては、朝のランニング&筋トレでつけたいですから、、

  • 耳から外れない
  • 汗で濡れても壊れない

の2点が最重要。っとなるとAirPodsは買いづらい。。

色々考えてたら雑誌「MONOQLO」9月号「ズバリ価格別最強のベストバイ」で、、

完全ワイヤレスイヤフォン部門 第1位を勝ち取った「HAVIT G1」

が目に入り、値段が手頃で僕の用途にぴったりだったもんで購入してみました^^

っというわけで、開封してレビューしていきましょう。

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化粧箱はこんな

まずは、化粧箱はこんな。イケメンがHAVIT G1つけてます。

裏はこちら。本体とケースが見えています。

しかし、このパッケージこだわっているねー。

開封&中身

開封してみました。

本体とケース。予備のインナーイヤーが大小2個づつついています。

充電ケーブル。あと、説明書一式。

取り出して、ケースに本体を入れて充電してみます。

金具が見えているので、左右のイヤフォンをケースに入れられない。という事はなさそうです。

綺麗に収められると、本体のランプが付きます。これが、充電中なんだな。

ケースもランプが付くので、充電中なのがわかります。

接続方法&使い方

接続方法は、いたってカンタン。

ケースから取り出すと、すぐにBluetooth接続モードになります。

「HAVIT G1」と「G1 Mono」と表示されますが、正解は。。

「HAVIT G1」だけをタップ。これで接続完了。

次回からは、ケースから本体を取り出すだけで自動的に接続されます。こりゃ便利!

HAVIT G1:メリット

メリットは、何より小さい!軽い!安い!

という事。大きめの耳栓ぐらいしか無いですので、つけている感はありません。

さらに、イヤーフックのような耳にかけるタイプではないので、耳が痛くなる事もなさそうです^^

さらに嬉しいのは、

充電できる専用ケース

これは、嬉しい。ワイヤレスイヤフォンの弱点はバッテリーなんです。

本体が小さいため、バッテリーがそんなに持ちません。バッテリーが切れた時に、モバイルバッテリーとケーブルを出して、充電するわずらわしさといったら、もう・・・。

ですが、専用ケースに入れる事で、ちょこちょこ充電がされています。使いたい時は、満充状態。

この安心感は、今までのワイヤレスイヤフォンの悩みを解消することでしょう。これ、考えた人天才!

HAVIT G1:デメリット

デメリットあります。これはねー。致命的。

説明書の日本語がむちゃくちゃ。。

意味がわからん(汗

「とは、耳には、耳に沿って耳栓プラグ」

これは、一体。。。この調子だから2台目接続したり、音量を変更したりするのが、非常に難儀しましたよ^_^;

もう1つデメリットは、30分ぐらいに一回くらいの割合で音が切れちゃう。

僕は筋トレ中に音楽を聞くので、さほど気にならないですが、映画とかじっくり聞き入りたい人は向かないです。

ものすごい良いシーンとかで、音がブツっと切れちゃうと興醒めしちゃうでしょ。

まとめ

デメリットはあるものの、使い勝手の良さはさすが完全ワイヤレスイヤフォン。

付けていても、わずらわしいケーブルを気にする必要もありません^^

インイヤー方式なため、耳が痛くなることもありません。しかも、外れにくい。

使わない時は、専用ケースで充電されるので、充電切れの心配もなくなりました。

僕の用途としては、最高のお買い物でしたよ。

僕と同じように、トレーニングや運動時に音楽を聞きたい人は、完全ワイヤレスイヤフォンの最有力候補となるのでは無いでしょうか^^

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