Keynoteの基本画面〜アニメーション編集画面〜

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こんにちは、中川です。

Keynoteの基本画面の一つ、アニメーション編集画面について解説します。

アニメーション編集画面は、スライドの切り替わりにアニメーションを付けたり、オブジェクト自体に動きを付けたりするものです。

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「アニメーション」か「トランジション」をタップ

アニメーション編集画面は、アニメーションを付けたい対象のものを長押しして、メニューを呼び出します。

例えば、オブジェクトにアニメーションを付けたい場合は、オブジェクトをタップして、メニューの中の「アニメーション」をタップするか、、

例えば、スライドにアニメーションを付けたい場合は、スライドをタップして、メニューの中の「トランジション」をタップすると、アニメーション編集画面になります。

スライドにアニメーションを着ける場合

スライドにアニメーションを付けたい場合は、、、

アニメーションを付けたいスライドをタップして、「なし」と書かれているタブをタップします。

すると、アニメーション一覧が出てくるので、好きな動きのアニメーションをタップして選択すればOK。

右上の「再生」をタップすると、動きがプレビューで確認することができます。

「オブジェクト」にアニメーションを付けたい場合

オブジェクトにアニメーションを付けたい場合は、、、

アニメーションを付けたいオブジェクトをタップして、「なし」と書かれているタブをタップします。

すると、アニメーション一覧が出てくるので、好きな動きのアニメーションをタップして選択すればOK。

右上の「再生」をタップすると、動きがプレビューで確認することができます。

アニメーションは、インとアウトの2箇所に設定できます。

インとは、スライドを表示させた時のオブジェクトの出現方法

アウトとは、スライドをタップした時のオブジェクトの消える方法

です。

画像では、インのみにアニメーションを付け場合の表示です。

Keynoteのアニメーションはとてもスタイリッシュです。

カッコいいスライドを作ってみてください!

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