iPad初心者のための使い方入門

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オブジェクト(図形)を追加する方法

      2016/09/18

こんにちは、中川です。

スライドで図形を使うことは多々あると思います。

当然、Keynoteにも図形を表示させる事が可能です。

しかし、パワポと比べて数がとても少ないです。ですの、複雑な図形をつくるのには向いてません。

ですが、必要最低限のものは用意されています。

オブジェクト(図形)を追加する方法

ではいってみよー!

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右上の「+」をタップして追加する

図形の追加は右上の「+」からスタートします。

出てきた吹き出しの一番左のタブに◼︎があります。

ここが図形になります。

図形の形としては、これだけしかありません。

しかし、この吹き出しはフリックができてます。

すると、色やデザインが変わります。

図形の大きさを変えるには、丸ぽちをドラッグ

図形の形を変えるには、図形を選択した時に現れる、丸ぽちをドラッグすると大きさを変えられます。

図形はよく使うものだと思います。

覚えておくとすぐに対応できますよ^_^

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