「コンピュータって何?」AppleがiPadの「あるべき姿」をYouTubeで紹介

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こんにちは、中川です。

Appleが僕の考えるiPadのあるべき姿をYouTubeで表現してくれました!

小学生ぐらいの子でしょうか?

iPadを持って自転車に乗り出かけます。

途中、iPadで友人とテレビ電話。

電話しながら、怪我してギブスをしている友人の写真をとり、写真に落書きして送り返します。

Wordで宿題の資料を作りながら、カマキリを発見!

写真を撮ります。

おやつを買ったら、写真の上にカエルの絵を描きます。

移動中のバスの中で、漫画を読み、、

家のお庭で、資料作成の続きを執筆。

すると、お隣さんが出てきて、、

「やぁ、コンピュータで何してるの?」

この子が、衝撃的な一言を言います。

「コンピュータって何?」

(☼ Д ☼) クワッッ!!!

iPadこそ真のパーソナルコンピュータ。でも、コンピュータ顔ではない

動画で、この子は様々の事をしています。

  • ・資料作成
  • ・テレビ電話
  • ・写真の上に落書き
  • ・チャット
  • ・漫画を読書
  • ・カメラ

アラフォー世代は、これらのことをするのに、パソコンが必要って思ってしまいます。

だけど、次の世代は「パソコン」「コンピュータ」っていう概念がない。という事を表現している気がします。

iPadの中身はコンピュータです。だけど、コンピュータの顔をしていません。

だから、そばに置いておけます。そばにいるから、すぐに何でも出来ます。

次の世代は、iPadを使いこなし、外に飛び出し、すぐに何でも出来ます。

僕らよりも、ずっとずっとクリエイティブ。

彼らが作る世界がとても楽しみで、ワクワクします^^

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