iPadPro10.5 のスマートキーボード(だけ)来たー!開封したー!
こんにちは、中川です。
キタキタキター!!!iPadPro10.5の、、、
スマートキーボードだけ。。
はよ本体こーい。本体コーイ。本体Come onー。(´・ω・`)
とはいううものの、スマートキーボードだけでもテンション上がっているので、化粧箱からチェックしていきたいと思います( ̄^ ̄)ゞ
iPadPro10.5専用スマートキーボードはこんなだ
まずは、全面。
9.7用のスマートキーボードと比較してみました。
やはり、若干大きいですね^^
そして、背面。おー、画像が違うぞ。
9.7は斜めからの画像ですね。10.5は真横からの画像。
何の心境の変化でしょうか。
裏面を細かくみます。
iPad Pro(10.5インチ)と書かれていますね。
はよコーイ。
正式名称は、
iPad Pro(10.5-inch)Smart Keyboard
ですね。
しかし、本当にJISキーボードなのか。
っと思っていたら、ここに「Japanese」と書かれていました。一安心。
開封!
さー!いよいよ開封です。パカ。
ひゃっぽーい!
この細長いやつは、たしか説明書。
ですね。使い方が記載されています。
これが本体!ふーむ!!(興奮
じゃじゃーん!JISキーボード!
展開!!からの、、
スタンド!(iPad無
iPadPro9.7と10.5で比較
iPad Pro9.7をパイルダーオン!
やっぱはみ出しますね。キーボード。
背面から見てみました。四方からキーボードがはみ出ています。
ちょっと、わかりにくいね。
はい、ガイドをつけてみました。5mm程度はみ出ている感じですね。
キーボード部分で比較してみましょう。
やはり1cmほど大きいのです。iPadも大きくなるということは、重くなるという事。
これが、どのくらい効いてくるんでしょうか。
さて、キーサイズをチェック。
10.5はキーサイズも大きくなっています。
9.7のキーボードは、ロジクールTM715から移行するのに、若干慣れが必要でした。
そのぐらい小さかったんですよね。
10.5の場合は違和感なく、打てそうです^^
Mac(JIS配列)のキーボードとも比較
それでは、もう一つMacのキーボードと比較してみました。
MacはJIS配列なんですよね^^
上が10.5のスマートキーボード、下がMac。
位置が全く同じで嬉しい!
右端のEnterキーが大きくなったので、「っターン!」とカッコよく打感できるでしょう。
また、下部の文字変換の「かな」と「英数」など、MacのJIS配列ならではの便利機能。
いちいち地球儀マークを押して、今は「ローマ字」だー「English」だーを、切り替えなくて良いのです。
日本語打ちたかったら右の「かな」!
英語打ちたかったら左の「英数」!
はよiPad Pro10.5こーい!
一点気になるのが、Macの「Fn」の場所に「地球儀マーク」がある事。
これ、使うかなー。。
まとめ
iPad Pro10,5専用スマートキーボードの開封レビュー。
やはり若干大きくなり、キーピッチも大きくなりました。
JIS配列になり、Macと同じ「日本語キーボード」として登場です。
打ち心地や、一体型になる事から、iPad Pro10.5をお仕事でバリバリ使うのであれば、これ一択!
他者製のbluetooth キーボードを使う理由は無いでしょう!
ただし、、
お値段税抜きで17800円
(税込だと、19224円ですよ(´・ω・`) ショボーン)
っと、キーボードとしてはべらぼうに高いわけです^^:
高級なカバーと、高級なキーボードを、両方購入したら、このぐらいのお値段になりますよね。よね。だよね^^:
買うなら使いこなす覚悟で、行くしかありませんね。
でも、使い心地はさすがの一言!パソコンいらずのiPadになります( ✧Д✧) カッ!!






















