Keynoteの基本画面〜スライド編集画面〜

スポンサーリンク

※ 当サイトではアフィリエイト広告を利用しています

こんにちは、中川です。

Keynoteの基本画面の一つ、スライド編集画面について解説します。

スライド編集画面は、実際にスライドを一つずつ作成していき、プレゼンテーションとして完成させる画面になります。

Keynote 2.0.1
分類: 仕事効率化,ビジネス
価格: ¥1,000 (Apple)

新規スライド作成は左下の「+」

左下の「+」は、新規スライドを作成に使います。

幾つかのテンプレートから選びましょう。

保存かつプレゼンテーション編集画面に戻る

左上の「プレゼンテーション」は、その名の通り「プレゼンテーション編集画面」に戻るものです。

また、ここをタップすることで、スライドの保存になります。

直前の作業を「取り消す」

パソコンでいうところの「ctrl+z」にあたります。

直前の作業や動作を取り消すときに使います。

スライド一覧が左側に並ぶ

左側に作成したスライドが一覧に並びます。

スライドの順番を変えたり、スライドにアニメーションを加えたり。

スライド単位で編集が可能になります。

オブジェクト追加は右側の「+」から

右側の「+」はオブジェクトの新規追加。

オブジェクトというのは写真や図形、文字やグラフのことをいいます。

オブジェクトの編集は「ハケマーク」から

右上の「+」から追加したオブジェクトに編集を加える場合は「ハケマーク」から行います。

オブジェクトの編集というのは、写真に枠をつけたり、文字のフォントや大きさを変えたり、図形の色を変えたり、というような事です。

スライドを共有したい時に使う「矢印」

右上の矢印は、別の人と共有したい時に使います。

例えば、セミナー参加者さんに共有したい時はiCloud共有を。

1対1で、スライドをテンプレートファイルとして渡したい時はコピーを送信。

別のアプリにPDFなど、ファイル変換を行うときは「別のAppで開く」を。

のような使い方です。

ヘルプを使うと黄色いマーカーで教えてくれます。

それでも、わからない場合は「?」をタップして、ヘルプを表示させましょう。

黄色いマーカーで各部名称と機能を教えてくれます^_^

Keynote 2.0.1
分類: 仕事効率化,ビジネス
価格: ¥1,000 (Apple)

>>Keynoteの使い方 まとめ に戻る

>>>【小目次】おすすめアプリに戻る

>>>目次(iPad初心者のための使い方入門)に戻る

コメント

スポンサーリンク